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自家菜園

image1482.jpg今春から家庭菜園を始めています。と言っても、ド素人なので先ずはプランター菜園から。

 

 挑戦したのは、プチトマト、なす、青じそ、枝豆、オクラ、そしてズッキーニです。

 

 今のうちに練習しておいてうまく出来るようになれば、イチゴとかもやってみたいですね。昨年末に産まれた娘ももう少し大きくなったら喜ぶかも。

 

 さて、いよいよ夏がやってきて成長の結果は、プチトマト◎  なす〇  青じそ〇  枝豆◎  オクラ×  ズッキーニ× でした。

 

そ言えば、青じそってすごいんですよ。母親が古くなった青じその土を庭にまいたんですよ。しばらくしたら庭の所々から青じそが生えてきて。もちろん何の世話もしてなかったんですけどね。スゴイ生命力です。おかげで思わぬ豊作となりました。

 
飲酒運転

ここ数年飲酒運転に関する取締・罰則が強化され、飲酒運転に対する世間の罪悪意識も高くなりました。

 

おかしなもんですね。昔はゆるかったなんて。

高速のサービスエリアには当たり前にお酒が販売されていたり、仕事のお昼休みにお酒を飲むなんて話もざらにあったようで。

 

残念なことに法律なんかが変わるのって、何か社会問題となるような前例が幾つか起こってからなんですよね。。。

 

「最近は厳しくなった」とよく言いますが、法律や世間が厳しくなったのではなく、あるべき姿になっていっただけのコトなんですよね。被害者やその遺族の方の心情を思えば、今の刑だって軽いくらいだと個人的に思います。

 

アメリカのある州では、飲酒運転は問答無用で刑務所行きです。

(関係ないけどマレーシアでは麻薬所持は裁判無しで死刑だそうです。)

 

 

ちなみに昨日なんとなく、数年ぶりに大学時代の後輩に電話してみたら、東京にいるはずの彼が実家のある島に帰っているというんです。

 

半年前、自転車で交通事故に合い、後続車にも胸を轢かれまさに生死の狭間を彷徨ったそうです。

事故状況は詳しくわかりませんが、彼は酒に酔って自転車に乗っていたとのことです・・・。

 

 

う~ん、言葉がありませんでした。

自転車でも飲酒運転なんですよね。。。

そう、事故は轢かれた側が被害者とは限らないんです。

 

普段からそう思ってましたから、非常に後味の悪い久々の彼との電話でした。。。

 
iPad

またまたブログ再開です。かなり久々です。

 

さて、今、我々の業界では避けられない話題「iPad」。

皆さんほとんどの方が名前くらい聞いたことがあるでしょう。

iPadの発展と浸透とそれがもたらす各業界への影響、様々な意見が交わされていますね。

紙媒体の雑誌や広告が激減するとか、色んな分野の小売店が衰退するだとか。。。

そしてそれらに対して否定的な意見。

 

私個人はそれらの意見には肯定的です。

紙などがなくなることはないでしょう。しかし激減するでしょう。

 

それにどれだけ時間がかかるか?というのは疑問ですが、間違いなく我々が生存している間にこの現象は進行し、多くのビジネスモデルが衰退し、新しいビジネスモデルが誕生するはずです。

 

iPadでファッション誌を閲覧し、気に入った服をタッチするだけで数日後には自宅に届く。

老人も新聞記事を読むのにもうルーペはいりません。

くどいようですが、チラシも書籍も紙ならでは良さがありますから、社会から紙がなくなることはないでしょうが、激減するでしょう。

 

「以外と重い」とか、「コンピューターが年配層に浸透するのか?」など現時点では疑問がたくさんありますが、どれも時間の問題でしょう。

 

携帯電話は世間一般に登場してから飽和状態になるまで、10年とかかりませんでした。インターネットもそう。ノートパソコンやテレビはここ数年、みるみるうちに薄型となりました。

 

産業技術は怖ろしいほど進化しています。そこにビジネスチャンスがあれば何かを浸透させるのに企業は力を注ぎ込んできます。。。

 

まだまだiPadとiPhoneとiPodの区別もつかない人がたくさんかもしれません。

KINDLEなんていったらワケワカメでしょう。

これが10年後、いや5年後、どうなってるんでしょうね?

 

 

 
古紙の処分≠機密文書の処分

最近、問い合わせを頂く中で最も多いものが機密文書の処分についてです。

その度、お客様のニーズに合わせて何パターンかご提案させて頂きます。

 

当然パターンにより処分費用も違うのですが、毎回お話しさせて頂いているのが

「古紙の処分≠機密文書の処分」ということです。

 

確かに処分依頼をする側にしてみれば費用というのは大きな問題でしょう。

 

しかし機密文書の処分というのは言い換えると、情報の滅却サービスです。

ゴミや古紙を捨てるのとは全く質を異にするものです。

 

もちろん費用はかかります。色々な会社の見積もりをとるのも1つの手かもしれませんが、

単純な数字だけでなく処分方法まで把握しておく必要があります。

 

年に1回の作業費を惜しんで取り返しのつかない事態に発展するケースが後を絶ちません。

安いからと言ってずさんな処分方法をとっているケースがありますので皆様もご注意ください。

 

 
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